(5月2日分)
こんばんわ。
本日5本目の記事かな(笑)
13連勤の分を取り戻すべく書いております(´;ω;`)ウゥゥ
さきほど書いていたパーソナルジムとは別のジムへ出向きました。
そこで屈強な体躯をしたトレーナーさんにBIG3をまたまた習ってきたので、簡単ですが共有させてもらえたらと思います。
今回はデッドリフトです。
スモウデッドの場合 膝を内側に入れない
つま先に対して膝がうちに入ってることを指摘されました
そうならないような足幅を探すよう言われました
盲点でした
気をつけます!
脛ギリギリにバーを近づける そして擦り上がる
これもよく言われるけどいつの間にか少し体から離れた位置にバーを置いていました。。。
もうバーが脛を摺り上がるくらいの勢いでやります。
なのでナローも共通だけどハイソックスか長ズボンでやりましょう!!
顔の向きは背中(上体)の傾きに合わせる
これは先日の三土手さんと違うかもしれないのですが、おそらく自分に適した方があると思うので、傾きに合わせるパターンとまっすぐ前を見るパターン2通り試してみて感触の良い方を選択してください!
強くなるにはポーズデッド
前回行ったジムでも言われましたが、デッド強くするにはポーズデッドが良いとここでも言われました。
前回との違いは挙げる時だけでなく下げる時も止めるということでした。
これはきつかったです・・・
ちなみにMAX重量の半分くらいの重量で4,5回×3~5セットくらいでいいようですのであまり無理はされずに~!
補助種目としてハーフデッドやケーブルプルオーバー
ハーフデッドは膝の皿の上からスタートします。
ケーブルプルオーバーは意外でしたが背中の効きが分かりやすいのでいいかもしれないですね!
また何か一つでも新しく知ったことがあればトライしてみてくださいね。
くれぐれも無理して怪我しませんように~
それでは楽しい筋トレライフを♪
【デッドリフト用ソックス】
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